父親にスケート場でズボンを脱がされた話

小さいとき性格否定, 父親,

父親にスケート場でズボンを脱がされた話

今回は小さい頃に傷ついた思い出について

なんでそんなことするの!?なんでそんなこと言うの!?
って今でも謎な父親の言動・・・

家族と親戚で北海道へ旅行に行き、屋外スケートリンクへ

私がまだ年長(4〜5歳)くらいの年齢でうまくタイツやズボンが重ねて履けなかったのです。

それをお父さんに伝えて直してもらおうとすると
その場で(外・親戚・男の子のいる前)ズボンやタイツを脱がし
履きなさせてきました。

しかも「なんでこんな適当な性格なの?」
という意味不明な言葉まで付け足して(笑)

私、絶対に自分の子供のズボンやタイツを外で脱がしたりしない。

私たちが行ったのは屋外スケート場で、
あまり人もいなくてラッキーって感じだったと思います。

すると、ズボンを直したすぐ後、管理のおじさんのような人に
「まだ氷が凍ってないから滑らない方がいいよ」と声をかけられました。
まだ完璧に凍ってないから人があんまりいなかったのですかね?

その後、父親に言われた衝撃的な言葉

声をかけられたすぐ後、父親に
「まちのせいで皆すべれなくなった 」
なぜかその場の全ての原因はお前だという、
信じられないことを言われました。
小さい頃でも、なんでそんなこと言われるんだろう?とずっと疑問に思っていました。

子供にそんなこと言う父親どう思います?
本当にいまだ思い出すたびにイライラします(笑)
子供相手じゃなくてもそんなこと言うやつ、やばい。

絶対、友達にならない。

自分の子供のズボンを外で脱がすような父親もありえないな。
しかもうまくできないことを性格のせいにして、
性格の否定まで・・・

絶対、友達にならない。(笑)

小さいとき